行政書士あおい事務所

ドローン飛行許可の申請代行サポート

全国対応!完全成功報酬制!

包括申請27,500円
個別申請33,000円~

包括申請で取得できる許可
●飛ばす範囲が全国
●飛ばす期間は1年
●飛行させる高さが地表または水面から150m未満
●人口集中地区(DID地区)での飛行
●夜間飛行
●目視外飛行
●人または物件から30m確保できない飛行

個別申請で取得できる許可
●飛ばす案件ごとに許可が必要
●趣味目的での飛行
●研究開発目的での飛行
●空港などの周辺の空域での飛行
●飛行させる高さが地表または水面から150m以上
●人口集中地区(DID地区)での夜間飛行
●夜間での目視外飛行
●補助者を設置しない目視外飛行
●イベント上空での飛行
●緊急用務空域での飛行

許可が必要となる空域及び禁止空域

空港等の周辺(A)
150m以上の高さの空域(C)
人口集中地区の上空(D)
をドローンで飛行させる場合にはあらかじめ航空局長の許可を受ける必要があります。
緊急用務空域(B)は原則飛行禁止です。

承認(許可)が必要となる飛行
夜間飛行
目視外飛行
人または物体から30m未満の飛行
イベント上空飛行
危険物輸送
物件落下

飛行マニュアル

国土交通省が事前に公表している標準マニュアルがあります。
こちらをそのまま使用して申請することが可能です。
個別申請標準飛行マニュアル
包括申請標準飛行マニュアル

独自マニュアルを作成することで飛行可能になること
●風速5m/s以上での飛行
●学校や病院がある場所での飛行
●高圧線・変電所・電波塔及び無線施設等の施設付近での飛行
●人・物件との距離が30m以上確保できない離発着場所での飛行
●人口集中地区での目視外飛行
●夜間飛行で飛行高度と同じ距離の半径内に第三者がいる場所での飛行

ドローンの飛行許可がほしい!と思った際には
お気軽にお問い合わせください。

ごあいさつ

はじめまして。
行政書士の羽場葵と申します。

<出身>
北海道石狩市で生まれ育ち、18歳で札幌市民になりました。

●8歳の娘がいる母です。
●趣味:ミステリー小説を読むこと。甘いものを食べること。総合格闘技観戦。

【行政書士になったきっかけ】
両親がいない私に祖父の死が訪れました。
当然相続の知識はなく、ご紹介いただいた行政書士の先生に全てお任せしました。
この相続をきっかけに行政書士という職業を知り、
すごいな、かっこいいな、と思い
娘が幼稚園に通っている時間に猛勉強をして資格を取得いたしました。
私もこの資格を通して人の役に立てればいいなと思っております。

話しやすい、親しみやすい、を大切に
ひとつひとつの案件を丁寧にご対応いたします。
どうぞお気軽にお問い合わせください。



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